2008年4月30日

西村主審 選手に「死ね」

昨日、埼玉スタジアムでは高山主審の偏った判定が目立った。
浦和の選手に対する危険にプレーが放置され、
何の問題もない得点まで取り消された。

[日刊スポーツ]
29日に行われた東京-大分戦(味スタ)で、
西村雄一主審が試合中、
選手に「死ね」と暴言を吐いたことが明らかになった。
後半37分すぎの接触プレー後、
判定に異議を申し立てた大分DF上本大海に言い放った。
居合わせた両軍の複数の選手も耳にしており、
事態を重くみた大分側は証言を集めて文書を作成し、
日本サッカー協会審判委員会に提出する方針を固めた。

Jリーグでは、何をやっても審判だけはペナルティを受けない。
この悪しき風習が、
審判員を思い上がらせているのではないだろうか。

西村の発言は、絶対に許されるものではない。

ハッキリ言うが、
こんな不良審判はJに不必要である。

この問題は、当人の人間性によるもので、
反省や謝罪、努力で穴埋めできるものではない。

永久追放を望みたい。

ボーズ・インイヤーヘッドホン

0 件のコメント: