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2009年1月26日

川口 バーレーン戦絶望

[スポーツ報知]
サッカー日本代表のGK川口能活は25日、
マナマの病院で前日の練習中に痛めた右足の検査を受け、
ふくらはぎ肉離れと診断された。
日本サッカー協会によると
28日のアジア・カップ最終予選のバーレーン戦出場は絶望的。GKは楢崎正剛が左足首などの故障で招集されておらず、
主力級の2人を欠くことになった。

個人的には、
川口が代表に選ばれることが、理解出来ない。

普通に考えれば、
日本にとってはプラスである。

こんな時は、川島か菅野を使ってくれ!

俺たちの都築は、
無事に日本に帰してほしい。

2009年1月18日

闘莉王 豪州戦出る!

[スポニチ]
左ひざ半月板手術からの復帰を目指す浦和のDF闘莉王が、
ブラジルから帰国後初めてボールを使った練習を行った。
岡田監督が2月11日のW杯アジア最終予選オーストラリア戦の
構想から外す発言をしたことについても
「オレはあきらめてないよ」と力強く言い放った。
この日、約30メートルの距離でのパス練習では、
左ひざの感触を確かめるように左右5本ずつボールをキック。
インターバル走でも力を入れてダッシュを繰り返した。
18日にはチームの宮崎合宿に合流する。

笑ってしまうのだが、
やっとボールを蹴りはじめた選手が、
3週間後に代表に試合に出られるようになるだろうか?
子供でも分かるような気がする。
そもそも、その必要もないと思う。

闘莉王は、
浦和レッズでプレーすることを第一に考えるべきである。

山田養蜂場のローヤルゼリーキング

2008年7月20日

梅崎「まずはクラブで結果を」

梅崎は、すでに気持ちの切り替えが出来ている。
過去の出来事に振り返るヒマなんてないだろう。

[日刊スポーツ]
北京五輪代表のバックアップメンバーに入った浦和MF梅崎司が
クラブでの試合に集中する。
「代表の応援をしながら、準備をしっかりする。
でもまずはクラブで結果を残していきたい」と話した。

私は「代表」とは、その国の「最強チーム」と考えている。
その判断基準で、
私は岡田や反町のチームは「紛い物」だと思っている。
正直、どうでも良い存在だ。

しかし、選手は日の丸を背負いたいだろう。

その気持ちは分るが、焦る必要はない。

細貝の例を見れば分かるように、
浦和で試合に出られる立場になれば、
協会の連中は、知らん顔を出来なくなる。

もっと大きな夢を見たほうが良い。

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2008年2月24日

山瀬2戦連発!V逸日本に光明

日本のマスコミは、優勝を逃しても、論調が優しい。
結果が出せない時は、
やはり、それなりの記事を書くべきだと思う。

[スポニチ]
岡田ジャパンが初タイトルを逸した。
日本代表は東アジア選手権最終日、韓国代表と1—1で引き分け。
韓国と勝ち点、得失点差で並んだものの、総得点で下回り、
3大会連続の2位に終わった。
V逸のチームに唯一、光明が差したのは後半23分だった。
遠藤の右ショートCKが内田を経由し、
ペナルティーエリア外の山瀬へ。
迷いなく右足を振り抜いたシュートは美しい弧を描き、
韓国のゴールネットを揺らした。

日本代表は「東アジア」という極めて狭い枠の中で
接戦を演じている場合ではない。
選手たちは、リーグ戦の開幕を控えた大事な時期である。
所属クラブに戻したあげたほうが時間が無駄にならなかった。
ただ試合をするだけなら、
こんな中途半端な大会には出ないほうが賢明だ。
本来の主役がいないメンバーなのだから、
もっとチャレンジがあっても良いだろう。
サッカーは、リスクを冒す瞬間に楽しさがある。
協会印の監督にはピンと来ないかも知れないけど…。

2008年2月23日

守護神・川口 韓国止める!

ブログのタイトルが泣くだろうか、
どうにも浦和レッズの話題が見つからない。

[サンスポ]
23日の東アジア選手権・日本−韓国戦で
中国人主審が起用される可能性が高いことが分かった。
そんな状況で、GK川口能活が今大会3試合目にして初出場。
完全アウェーほど燃える男が、
岡田ジャパンに初タイトルをもたらす。

マスコミは「完全アウェイ」なんて言うけど、
そんなに凄い状況だろうか。
今回のチームは、
大半の選手が、埼玉スタジアムでの浦和戦を経験している。
にわか仕込みのブーイングに動じることはないはずだ。
質の悪い客だって、
ガンバや子鹿にウンザリするほどいるではないか。

そろそろ川口にもボールがぶつかる頃だ。

出来ることなら、
代表は、このメンバーで固定しておきたい。
頑張れ、Bチーム!

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2008年2月7日

寒〜い 埼スタ3万5130人

私にとっては慣れ親しんだ埼玉スタジアムだが、
3万5130人もいるようには見えなかった。
まぁ、大宮が試合をするよりはマシだけど。

[サンスポ]
W杯アジア3次予選
雪に見舞われ、気温2度という寒〜い埼玉スタジアム。
埼玉スタジアムでのW杯予選過去最低観客数の3万5130人。

例によって、
私は前半途中に帰宅し、
ドラマ「相棒」が始るまでしか中継を見ていない。
率直に言って、面白味のない試合だった。
客だって、もう分かっているのではないか。

2008年2月5日

オシム 埼玉にも来る!

前回、国立に姿を見せたオシムは、
やや痩せた印象はあったものの、
順調な回復ぶりをアピールしていた。

[スポニチ]
昨年11月に急性脳梗塞で倒れてリハビリ中のオシム前監督が
タイ戦を視察することが濃厚となった。

埼玉スタジアムに前監督は来るらしいが、
客は来るの?

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2008年2月4日

鹿島は代表支援を約束

何気なく記事を読むと、
オリヴェイラは、
日本協会にとって、話の分かる監督に映る。

[スポーツ報知]
鹿島のオズワルド・オリヴェイラ監督が3日、
東アジア選手権に参戦する日本代表の選手派遣に
全面協力する意向を示した。

ところで、
鹿島に「代表」っていたっけ?

2008年2月2日

都築 代表復帰へ意欲

「代表」とは、本来、その国の最強チームであるべきだと思う。
現状は笑ってしまうような状況だが…。

[日刊スポーツ]
東アジア選手権の予備登録35人に入った浦和GK都築龍太が、
日本代表復帰に強い意欲をみせた。
「クラブで良いプレーをして、
その延長線上で代表に入れればいい。
代表は常に目標としてある」と決意十分。

私は、都築を高く評価している。
日本人のGKの中では群を抜く存在だと思っている。
しかし、現実には、そんな守護神が「予備登録」だ。
これは、監督の能力が問われる事態である。

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2008年1月31日

山瀬2発 岡田監督初勝利

さすが岡田監督、迷采配である。
巻が怪我してくれたことがラッキーだったね。

[スポーツ報知]
ボスニア・ヘルツェゴビナと対戦した日本代表は、
札幌と横浜で岡田武史監督の指導を受けたMF山瀬功治が
前半33分から出場して2得点1アシスト。
全得点に絡み、3—0で快勝した。

繰り返しになるが、私は「代表」の試合には興味がない。
家に帰ったらハーフタイムだった。
後半も「相棒」が始るまでしか見ていない。
でも、それだけで十分だった。
本当にチームとしての練習をしているのだろうか。
合宿の成果はあったのか。
山瀬の個人技だけで勝てる試合なんて、そんなにないぞ。

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2008年1月30日

TBS「オシムカメラ」準備

どうでも良いことだが、
今日は「代表」の試合があるらしい。

[スポニチ]
ボスニア・ヘルツェゴビナ戦を生中継するTBSが
オシムカメラを導入する。
オシム前監督は国立競技場の5階席で観戦予定。
ガラス張りでカメラを映しにくい角度のため、
専用カメラと照明を用意しているという。

岡田監督のサッカーでは、
とても2時間枠は見ていられない。
オシムカメラでも高原カメラでも用意すれば良い。

浦和の選手に怪我がないことだけを祈りたい。

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2008年1月27日

啓太 21戦連続出場

日本代表は、監督などの好みで呼ばれる選手がコロコロ替わる。
常に「最強」チームが編成される訳ではないから、
大半の記録はパッとしない数字になってしまう。

[スポニチ]
不動のボランチに成長したMF鈴木が中田超えを果たした。
国際Aマッチ初出場した06年のトリニダード・トバゴ戦以来、
21試合連続出場。
連続出場で20試合の中田英寿氏を抜き歴代6位タイとなった。
「試合に出る人間には責任がある。
期待に応えようと思ってピッチに立った」。
最終ラインに吸収される場面が目立つなど課題も出たが
豊富な運動量で中盤を支えた。

ちょっとイメージチェンジをした啓太だが、
彼は、まだ完成形ではない。
もっと伸びシロがあるはずだ。
若く引退したヒデの記録など、超えて当然である。
これを30、40、50と更新し、
次の世代のハードルを設定する立場になって欲しい。
いや、連続出場なんて途絶えても構わない。
何があってもしピッチに戻ってくる。
そういう頑強な存在感をアピールして欲しい。

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岡田ジャパン「寒かった」

私は、高原が出るというので、珍しくテレビで観戦。
部屋は暖かかったが…。

[サンスポ]
キリンチャレンジ杯(26日、日本0−0チリ、国立競技場)
気温3.6度という寒さの中、
駆けつけたサポーターは3万7261人。
聖火台下のスタンドには空席も目立った。
0−0の結果に、
横浜市・会社員が「気温以上に寒かった」と話すなど、
サポーターからは厳しい声が多かった。

気がつくと、私はテレビの前で居眠りしていた。
カミサンも意識が遠退いていた。
(^_^;)
退屈な90分間だった。
岡チャンには、催眠術師の才能があるのではないか。
クビになったら、そちらを目指すことを奨めたい。

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